« 私のカメラのこと | トップページ | 夕景 »

庭のお散歩「カンナ開花」

カンナが咲きました。
トロピカルな雰囲気の、真夏の花です。
大きな葉は、観葉植物の様です。
花の色も、とても多くの品種があります。
とても丈夫で、耐暑・耐湿性があります。

Imgp33431
背景の白い小花は、アベリアです。

|

« 私のカメラのこと | トップページ | 夕景 »

コメント

mickeyさん、こんばんは。

カンナのお花、夏のイメージです。
あのね、月うさぎが一番最初に覚えたお花です。マニアックでしょう!
だって、ちいちゃい頃、お庭にいっぱ~い!咲いてたのだも~ん♪
懐かしいです。

投稿: 月うさぎ | 2008年7月25日 (金) 01時03分

こんばんは(^o^)丿
なかなかカラフルなお花ですね!!
植物園などにはあまり行かないので見たことが無いお花かもしれません(汗)
ほんと、いろんな花が楽しめて良いですよね(^^♪
でも、手入れがきつそうです(汗)
あっ、ちょっと教えていただきたいのですが、アジサイを会社で育てていますが、
少し切って上げる方がアジサイにはいいのでしょうか?
切る箇所に関しては以前、山で出会った人には教えていただいていますが・・・
あと、愛機も拝見しましたよ(^o^)丿
やはり、電池が使用できるのは強みですよね(^^♪

投稿: ちゃむ | 2008年7月25日 (金) 22時05分

●月うさぎさん、ありがとうございます。
カンナの花は、ほんと夏のイメージですね!
カンナの花の沢山咲いていたお庭のこと、
とっても素敵な夏のお庭の記憶なのですね~♪
コメント、ありがとうございます!

投稿: mickey | 2008年7月26日 (土) 00時34分

●ちゃむさん、ありがとうございます。
この時期のカンナの花は、素敵ですよ。
アジサイのことですが、
大切なのは、今期の花の咲いていない枝は、
来年、花を咲かせます。
ですから、この枝まで切り戻しますと、来年、花が咲きません。
この枝を残して、剪定をします。
アジサイで有名なお寺の切り戻し手法をお伝えします。
今年、花が咲いた枝は、根元を探って、分岐点で剪定します。
これを次々繰り返し行って、剪定をします。
すると、花の咲かなかった枝だけが残ります。
これが、このお寺の剪定の手法です。
私は、これを基本にして、アジサイの剪定を続けています。
ただ、この手法は、株の大きさの制限が出来ませんので、
大きくなります。
エリアに制限がある場合には、花のつかなかった枝も、
少し、加減して切り戻してみて下さいね。
2-3年もすれば、この加減の具合がわかる様になると思います。
さて、愛機のカメラことです、
私、ソニーの初期の8ミリビデオカメラTR-55 や、
カセットテープのウォークマンの頃から、いつも、
バッテリーの充電をして、スタンバイを繰り返してしてました。
でも、これは、とても疲れました・・・。
私のこのコンデジは、これらの充電作業から開放されて、
単三乾電池2本さえ、いつも携帯していれば、
万事の対応ができます・・・これは、とても素敵なことです。


投稿: mickey | 2008年7月26日 (土) 01時26分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 私のカメラのこと | トップページ | 夕景 »