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秘密の花園「アシュガ開花」

アシュガの花が咲きました。新宅の秘密の花園の庭です。
さえた紫色の小花が、房状に連なって立ち上がって群れています。
とてもきれいです。そして、とても丈夫です。

Imgp68871


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コメント

こんばんは
昨日はコメントありがとうございます。
とっても勉強になりました。
そして昨日やっと
プロフィールとか分かったんです。
気づくのが遅すぎますよね。
カメラのこだわりに私もうんうんとうなづき
オーディオもなるほどと思ってしまいました。
どの作品も質が高いのは納得しました。
記事のランキングなんてあるのさえ知りませんでした。
星座の写真なんかもアッブして頂きたいですが
公害でダメでしょうか?
今日のアシュガの花も私なら絵になりませんが
カメラの特性を知り尽くしているのですばらしいです。
これからも宜しくお願いします。

 

投稿: 敷島 | 2010年5月 2日 (日) 21時48分

shine敷島さん、ありがとうございます。
プロフィールを、見て頂けたようですね。
当時は、パンドール、ミクロファインの使い手でした。
星座写真は、先輩達によるXレイフィルムの写真、
明るい星の周りのにじみが特徴ですが、
このフィルムが入手できない今は、これを越える
星座写真の撮影は、しばらくは難しいでしょうcamera
デジタル技術の向上にも期待しましょう。

投稿: mickey | 2010年5月 3日 (月) 00時57分

おはようございます
懐かしいですね。
確かにXレイは高感度ですがハレーションがでましたね。
それがまた存在感が有りいいのですが。
最近は星座写真にソフトフィルターを使用して
フィルムに近づけているようです。
私はトライXとパンドール(増感現像)が主流でした。
ミクロファインはネオバンFと組み合わせると微粒子に。
しかしネオパンSSSって中途半端なISOでしたね。
コダックの高感度カラーフィルムISO1600とか3200も使用しましたが
今から思うと粒子が粗かったです。


投稿: 敷島 | 2010年5月 3日 (月) 10時35分

shine敷島さん、ありがとうございます。
星野撮影にソフトフィルターの作例は、昨年秋の
奈良写真美術館での星景写真展で拝見しました。
確かに輝星は大きく表現されていましたが、
暗い星の星像や、地上の灯火には違和感がありました。
おや、デジカメユーザー全盛のブログのコメントで、
トライX、パンドールの名を見ることが出来るとは
予測できませんでしたよ。


投稿: mickey | 2010年5月 5日 (水) 01時40分

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