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光の大地、ランドックからの自然派ワイン

南フランスのランドック地方・カステルモールは人気の自然派農協。
光と風に恵まれた地中海性気候では良く熟したブドウが栽培される。
Wineconcerto さんに紹介して頂いて、
最初にチャレンジした自然派ワイン(ビオワイン)のひとつです。
これ以降は、私のリピートオーダーの定番にもなっています。

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画像は、カステルモール ル・ブラン・ペイザン(白) 《左》と、
カステルモール AOCコルビエール(赤) です。
ル・ブラン・ペイザンは、完熟ブドウの果実味は程よいコクとのど越しで、
豚肉料理や天ぷらなどと合わせる料理は無限大とされます。
AOCコルビエールは、良い畑の良いブドウのみで仕込まれて、
ほんのりスパイシーでぎゅっと詰まった果実が赤ワイン好きには
たまらない1本といえます。

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