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サバリア・ヌーボー、友情の証のワイン

ラングドッグ(南フランス)の名人・サバリア氏によるヌーボーです。
「日仏をつなぐ友情の証 ~絆~」 のラベルです。

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サバリア・ヌーボー ブラン(白)
選び抜いたブドウと醸造の技により、フルーティで爽やかな味わいです。
サバリア・ヌーボー ルージュ(赤)
充実した赤ワインの果実味、旨みがたっぷり味わえます。

このザバリアの評判はどこでも大騒ぎ、すごいものです。

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庭のお散歩「アカシダレの紅葉」

アカシダレの紅葉が始まりました。
下から見上げると、紅く染められた光が満ちていました。

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庭のお散歩「カリンの収穫」

カリン(花梨)の実を収穫しました。洋梨くらいの大きさの果実です。
この実を漬けたカリン酒は、咳止めの薬になります。

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庭のお散歩「カンツバキ開花」

庭に、「カンツバキ(寒椿)」の花が咲きました。
サザンカの園芸品種とされています。

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庭のお散歩「ナンテンの実」

ナンテンに、赤い実がたくさん熟しました。
災難除けや魔除けとして、門前や玄関先に植えられています。
「難が転じる」というそうです。

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庭のお散歩「ドウダンツツジの紅葉」

冷たい日が続きます。暖かくしてお過ごし下さい。
庭のドウダンツツジの紅葉が鮮やかになってきました。

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こんな素敵な夕景

素敵な夕景を撮りました。
寒気が上空に入っているようです。

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小雪、庭のお散歩「サザンカ開花」

24の季節は「小雪(しょうせつ)」になります。
市街地には本格的な降雪はないものの、
遠い山嶺の頂きには白銀の雪が眺められて
冬の到来を感じさせます。
北風が木の葉を吹き飛ばし、ミカンが黄ばみ始めます。

庭にサザンカ(山茶花)の花が咲いているのを見つけました。
ツバキと似ているのですが、花弁ははなれて散ります。
ツバキは、一輪ごとぽとりと落ちます。

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庭のお散歩「晩秋の庭」

晩秋ですね。
ツワブキの黄色い花が満開です。
ドウダンツツジの葉も色づき始めました。
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ローラン・ミケール氏から、年に一度の感動を

ついに2011年のヌーボーが解禁日を迎えました。
年に一度の感動が明らかになる日です。
画像は、ローラン・ミケール アルノー・ヌーボー2011(赤・白)です。

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このワインは、南フランスの地中海沿岸・ラングドック地方サンシニアン地区の
ドメーヌ・アルノーというワイナリーから届きました。
情熱と努力のワイン生産者、ローラン・ミケール氏が丹精を込めて手掛けたヌーボーです。
今年も、新たな感動と驚きを存分に楽しみましょう。
赤は、果実感が充分感じられて、酸味もあり一本通った繊細さを感じることでしょう。
白は、芳香で果実感と優雅さと味わい深さが増していることでしょう。
毎年、あっという間に完売のヌーボーです。

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秘密の花園「バラ開花」

バラ「クイーンエリザベス」が開花しました。
とてもきれいなピンク色の大輪です。
2mほどの高さに咲きましたので、脚立からの撮影です。
とっても丈夫な品種です。
もしも廃虚の荒地に、一輪のバラが咲いていたならば、
きっと、このクイーンエリザベスでしょう。

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庭のお散歩「ノギク開花」

庭に、ノギクが咲いているのを見つけました。
群れて咲いています。きれいです。
「…ノギクのようなひとだ。」というセリフの小説がありました。
あれは、伊藤左千夫でしたか。
じつは、ノギクは野に咲くキクの総称で、ノギクという植物は
ないそうです。ヨメナやノコンギクなどというのだそうです。

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立冬、四日市ポートビルからの眺め

24の季節は「立冬(りっとう)」になります。
陽の光もいちだんと弱く、日脚も目立って短くなります。
北国からは初冠雪の便りが届いて、冬の気配が立ち始めます。
冬の季節風が吹き始める頃になります。
サザンカが可憐に咲き始め、南国ではツバキ、スイセンも開花します。

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画像は、四日市ポートビル(10F)からの眺めです。
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四日市ポートビル

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小さい秋 (和菓子・丸井屋老舗)

娘の誕生日に、和菓子のお届けものです。
とても素敵な、「小さい秋」です。

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練りきりの中は、娘の大好きな栗あんです。
四日市大矢知・丸井屋老舗 さん」からの特別に素敵なプレゼントです。ありがとうございます。

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恐怖のお化け屋敷 (川越ふれあい祭り、朝明商工会)

「川越ふれあい祭り」が開催されました。
朝明商工会の催しは、「恐怖のお化け屋敷」でした。

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 朝明商工会 / 恐怖のお化け屋敷 (音声)

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チビッ子たちに、大人気です。
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一日で、のべ610人以上の人々が楽しみました。


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2011/11/1 という日のこと

毎年、ハロウィンは前夜祭であります、
私の誕生日の・・・・、 ワインで乾杯。 wine

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 皆様からの心温まるメッセージ、誠にありがとうございます。
 51歳という新たな年を体験することになります。
 この一年、満50歳の節目の年を過ごしました。
 3月には東日本大震災が発生して甚大な被害に心から悲しみました。
 私も地域の商工会メンバーとしてボランティアや義援金などの活動
 を行いました。当エリアは50年前の伊勢湾台風の被災地でもあり、
 地域の方々からも、とても熱心な参加を頂きました。
 また、生きてきて50年という時間を経て、今更ながら、
 「人と人との結びつき・絆(きずな)」の大切さを再確認しました。
 身近な人々、先生や同級生、先輩・後輩、ボランティアなどの仲間、
 さらに地域の商業・工業の会社経営者からなる商工会のメンバーなど、
 素晴らしい結びつきによって、今の自分たちが生かされていることを
 知らされました。
 現在、朝明商工会の理事に就任して地域の活性化に取り組んでいます。
 秋の「川越ふれあい祭り」(11/3)では新築された商工会館にて
 「お化け屋敷」を開催してイベントを盛り上げます。
 インターネット委員会では、商工会会員のすべての会社の
 ホームページの公開を目標に、勉強会の企画を重ねています。
 私は大学院卒業後に、大学の研究室を訪問した際(1995年)に、
 パソコン通信の電子メールについて教えて頂き、このとき以来、
 電子メール、フォーラム(電子会議室)、インターネット、
 ホームページ、ブログ、ツイッター、フェイスブックなどを学んで、
 このインターネット委員になって活動をしています。。
 デジタルカメラのことも、恩師・矢島先生から教えて頂きました。
 父親が名古屋工業大学・矢島研究室、私が東海大学の矢島・西研究室で
 学んだこともとても大きな絆です。この絆は矢島悦次郎先生を囲む会に
 幼少から出席の息子や娘にもきっと確実に結びついていることを
 日頃から実感することが多く、とても感謝しています。
 誕生日へのメッセージ、ありがとうございました。

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