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今日のふくちゃん

今日のふくちゃんは、
昨日までのズリ這いから歩行に成長しました。
よくミルクを飲んで、よく寝ています。
体長はまだ手のひらサイズです。Img_4657jpg1

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ふく ちゃんデビュー

昨日、会社の現場で保護したニャンコです。
今日の体重はミルクを⒛cc飲んだあと、230gでした。
素敵なご縁として家庭で飼うことにしました。
命名は「ふく」です。
ふくちゃん、ふくくん、ふくた、ふくたん、ふくにゃん、ふくすけ、ふくふくにゃーん、など派生はフリーにします。

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仔猫の保護

今日は慶介の告別式から一年の日になりました。
朝、会社の現場に出勤すると、ピーピーと鳴き声がありました。
生後1ヶ月でしょうか。
名前を付けて、また賑やかな家族の生活の一員になるのでしょうか。

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庭のお散歩「ノカンゾウ開花」、

庭に、ノカンゾウが咲きました。黄色の大きな花です。
ユリの花に似ていますが、花の茎には葉はなく、
根元から広線形の葉が長くのびています。
ユリのように切り花にしてみると、がっかりします。
そう、ノカンゾウは、一日花なのです。
英名で、「デイリー・リリー」といいます。儚(はかな)い花です。

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儚い一生とは、ほんとうに「慶介のこと」です。

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庭のお散歩「シモツケ開花」

シモツケが開花しました。ぽわぽわしたピンク色の小花をたくさん咲かせます。
下野(しもつけ)の国(栃木県)に咲いていたというのが由来のようです。
また中国では、繍線菊(しゅうせんぎく)といい、繍線という孝心深い娘の名前をとっているようです。
とても可愛らしい小花です。

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オオキンケイギクのこと

街中にオオキンケイギクを見かけました。
オオキンケイギクは北米原産のキク科の帰化植物です。
コスモスに似たきれいな花を初夏に咲かせます。
繁殖力が強く在来種に悪影響を及ぼす可能性が高く、
環境省が特定外来生物に指定しています。
これを知らない住民が観賞用に種を蒔いているケースもあります。
外来生物法に基づいて栽培や保管は原則禁止としており、
違反すると罰金が課せられることもあります。

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慶介の一周忌

慶介の一周忌を迎えました。実家(三重・川越町)にて法要を行いました。
また、東京の目黒寮の皆さんからは墓前での追悼の会のお知らせを頂きました。
実家には高校同窓生から献花も頂きました。とても幸せな命日です。

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小満、カモシカ音泉

24の季節は「小満(しょうまん)」になります。
万事がしだいに長じて、天地に満ち始めるという意味です。
麦の穂は成長し、山野の植物は花を散らして実を結びます。

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画像は娘のライブペイントの作品です。、三重・湯の山温泉です。
「カモシカ音泉 蚤の市」が開催、音楽とアートのイベントです。

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秘密の花園「エゴノキ開花」

玄関先のエゴノキが開花しました。
可憐に垂れ下がる白い花がたくさん咲きます。
満開になると、純白のレースをまとったようにきれいです。

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庭のお散歩「ニワゼキショウ開花」

庭の片隅に、ニワゼキショウが咲きました。
小さな花です。

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東山動物園のマレー熊の脱走未遂は報道になりました。想定外の一言で済まされてしまいます。私たち技術者は、万が一をも想定していなければなりません。経済や政治の手法はかなり短絡的な利益を視野にしているようで、予期しない規模の火山活動や、地球圏外からの隕石などの衝突の危険性など、予測できないものへの対処は、やはり想定外としているのが現状です。ですから、技術者や火山や天文学者などに及ぶ広い分野からのあらゆる指摘を受け入れるべきでしょう。「万が一」と「想定外」を天秤に掛けて判断すべきと思います。


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庭のお散歩「アヤメ開花」

庭に、アヤメの花が咲きました。
花茎を出して、その頂端に青紫色の美しい花をつけています。
区別しがたい美しさのたとえで、いずれがアヤメかカキツバタ、といいます。
アヤメや、カキツバタ、ノハナショウブ、どれも似ていますね。
見分け方は、花びらの模様が、黄と紫の網目がアヤメ、
カキツバタは白いすじ、ノハナショウブは黄色いすじです。
生育地は、アヤメが乾いたところ、カキツバタは水辺、ノハナショウブは湿地です。
アヤメの葉は細く平らで、カキツバタは太くて平ら、
ノハナショウブは中央に目立つ脈があります。

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立夏、庭のお散歩「コデマリ」開花

24の季節は「立夏(りっか)」になります。
ようやく春色あせて、風もさわやか、新緑もあざやかになってきました。
爽快な夏の気配が立ち始めました。

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コデマリが開花しました。
白い小花が半球状に群がって咲いています。ちょうど、ゴルフのボールのようです。
新緑に映える純白のボール。この季節、グリーンの様子はいかがでしょうか。

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